自信を持って叫ぶ妹と電子レンジ
学生時代、父も母も、私の友人関係に対し、あからさまに積極性を強いてきた。
一般的より離れては良くない、とも。
とても暮らしにくい時代だったと考える。
授業時間が終了すると、ほぼ毎日嘘の話を嬉しそうに母に告げる。
すると、安心したような顔を見せてくれる。
周りと目立つと、おかしい。
そんなことばかり怖がっていた昔の私と母。
悲しい過去だと今は感じる。
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教え子
例えば、地球のことを知らないエイリアンに「教え子」を説明するとしたら、どうする?「教え子」の目立つ特徴とか、いやいや、そもそも地球や世界のことから説明始めるのかな。
★★